一つひとつの現場に、期待を超える仕事を。

ジースターズ株式会社(G-STARS)は、電気工事・電気通信工事を中心に、技術・品質・安全・コミュニケーション・スピードを大切にし、お客様から信頼される仕事を積み重ねていく会社です。

私たちが何より大切にしているのは、一つひとつの「現場」です。確かな技術で工事を完成させるだけでなく、お客様の立場に立ち、その先にある目的や課題まで考え、私たちだからこそ提供できるプラスαを積み重ねていきます。

「ジースターズに頼んで良かった」「また一緒に仕事がしたい」――そう思っていただける仕事を一つひとつ積み重ねていくことが、私たちの目指す姿です。

G-STARSに込めた想い

G-STARSに込めた想い

G-STARSという社名には、世界(Global)を視野に、常に成長(Growth)し、一つひとつの現場(Genba)を大切にするという想いを込めています。

そして、それぞれの現場で責任と誇りを持って仕事に向き合い、輝くプロフェッショナル一人ひとりが「STAR」です。人と人、現場と現場をつなぎながら、共に成長していける組織を目指しています。

私たちは「建設サービス業」です。

ジースターズ株式会社は、私たちが行う事業全体を「サービス業」として捉えています。主業務は電気工事・電気通信工事を中心とした建設業ですが、単に工事を完成させるだけで仕事が終わるとは考えていません。

ご依頼いただいた内容に対して何をプラスできるのか、どうすればより安心して任せていただけるのか、どうすればより喜んでいただけるのか。その視点を一人ひとりが持ち、考え、行動すること。それが私たちの考える「建設サービス業」です。

なぜ「サービス業」なのか?

工事には、図面や仕様書があります。 しかし、お客様が本当に求めているものは、図面通りに設備が完成することだけではありません。
安心して仕事を任せられること。
問題が起きたときに迅速に対応してくれること。
現場の状況を理解し、より良い方法を提案してくれること。
そこまで含めて、私たちの仕事だと考えています。
だからこそ常にお客様の視点に立ち、
Why ― なぜ必要なのか
What ― 何を提供するのか
How ― どのように実現するのか
を考える。
「工事を完成させる」ことをゴールにするのではなく、その先にあるお客様の満足をゴールにする。
それが、ジースターズの考える「建設サービス業」です。

私たちが考える現場とは

私たちにとって「現場」とは、建設現場だけを意味する言葉ではありません。
オフィスで働く人にはオフィスという現場があり、製造業には研究・開発・製造という現場があります。 飲食店にも厨房やフロアという現場があります。
その為、仕事をするすべての人に、それぞれの「現場」があります。
私たちは、そうした一つひとつの現場を大切にし、そこで責任と誇りを持って仕事に取り組む人を**「STAR」**だと考えています。
さまざまな現場で輝く人財や企業と出会い、つながり、共に成長していく。 そこには、建設業という枠にとどまらず、より多くの人や企業と新しい価値を生み出していきたいという、現場へのG-STARSの想いが込められています。

お客様の声を、私たちの成長につなげます。

私たちは、お客様からいただく評価だけでなく、ご指摘や改善のご要望も大切にしています。
現場や仕事に対する評価は、お客様によってさまざまです。
「もっとこうしてほしかった」
「ここは改善してほしい」
「こういう対応があると助かる」
そうした声に真摯に向き合い、次の仕事をより良いものにしていくことが、私たちの成長につながると考えています。 お気づきのことがございましたら、どんな小さなことでもぜひお聞かせください。 いただいた声を一つひとつ受け止め、改善を積み重ね、より信頼される企業を目指してまいります。